「十津川警部」シリーズで母恋が舞台に 室蘭便り 2010.06.012026.01.29 「十津川警部」シリーズ・「母の国から来た殺人者」は母恋が舞台 西村京太郎のトラベルミステリー「十津川警部」シリーズで「母の国から来た殺人者」という小説が発売され、室蘭市の母恋を舞台に展開するというストーリーで市民もドラマにでもならないかと期待を寄せています。 本の表紙も室蘭港に白鳥大橋が架かる写真と下に函館からの特急「北斗」が描かれ郷土が全国にPRされるものと期待されます。 実業の日本社ジョイ・ノベルスの新書で819円+税です。 室蘭より 10期卒業生:大場龍雄さん
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